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ハニマロ
Fine food, natural life and you make me happy.
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マクロビオティックはどうも玄米と野菜しか食べない健康法なんて思っている人が多いかと、、

ちがうんです。みんなが幸せになるための一つの手段。
大いなる命を生き生きと活かす方法、と言っていた先生もいました。
ひいては世界平和のため、、まさに久司先生が提唱されている"one peaceful world"
ジョンレノンも、オノヨーコがマクロビオティックレストランでウェイトレスをしていたことで、実践者。一説では世界平和をかかげて運動していたため、煙たがられて暗殺された、、なんてささやきも。

世界には飢えた人たちが何億人もいるのに、日本やアメリカなど先進国では食べ物の半分が捨てられている現実。
食肉の飼料のために森林は伐採され、砂漠化し、肉食の荒々しさでいさかいや戦争は絶えない。

ジョンは、あなたが望めば戦争は終わる、と言っていました。
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合宿のワーク中にも、想念エネルギーのワークがあった
それは物理現象を超える。
自分は運がいいと思えば、パワーが湧く。
そして更に人にもわけてあげようと思う、と思えばもっも運がよくなる。
自分と人も、動物も、木も、そして生と死もみなつながりひとつのもの、この世のものは全て宇宙でありバランスの下生かされている。

健康には心の問題が食以上に大切なため、マクロビオティックでも、食べ物はフィジカルに体内に溜まるのと同様に、心に溜まった悲しみや憎しみなどの感情は目にみえない波動レベルに溜まり、チャクラを滞らせてエネルギーの流れを妨げてしまう。

パトリシオ先生が、日本人の気質はもの静かで控えめな人種であり、プレッシャーのなか自分の感情か表現できないため、表現のチャクラである喉のチャクラにエネルギーが溜まっている人が多いといっていました。
かつて日本人は素食だったため強い感情が湧き出ることはなかったが、現代食で肉食が増えた強い食で気持ちが激しくわくのに、吐き出せない。
日本人が甲状腺の病気が多いのもそんな背景もあるんだとか、、

人とのコミュニケーションをとり、こうなるとポジティブシンキングで、死んでも終わらない夢をもち続けよう!
imagine
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