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ハニマロ
Fine food, natural life and you make me happy.
マクロとメイク
レベル2同期であり女優さんでもある友人がメイクアップアーチストのご主人と立ち上げた、『ADORN TOKYO BEAUTY STUDIO』のトークライブイベントにいってきました。

メイクとマクロビオティック??
って思うかもしれませんが、美とマクロビオティックは背中合わせ、共存するもの。
だって食べたもので人間のからだも心もできるのだから。



食べ方でお肌のコンディションも気持ちの安定もかわる、ならば美しくあるにはまずは素材となるベースを最大限に生かす食を、、と気づいたメイクアップアーチストって最強ですね。

夫婦ならではの絶妙な連携

望診の例に、
あなごさんのたらこ唇=甘いもの、果物のとりすぎ。腸がよくない

ゴルゴさんの眉間のしわは緊張と気性の激しさから怒りで肝臓が弱ってますよサイン
ゴルゴ線はお肉お魚など、動物性とりすぎで腸が硬くなってるサイン

などなどとても痛快に。



旦那様は本物の梅干しを海外ロケなどにも必ず食べるようになりシミが薄くなったそう。


メイクはまずはクレンジングの重要性、コットンはとにかくいいものを、、コットンの目に逆らい肌をなでることで汚れや角質がとれてくすみがとれるそう。
あとは最低限の化粧水に保湿クリームはかなりたっぷりマッサージしてすりこむ。

オフィスも一日中蛍光灯の下、お化粧をするのも洗面所は蛍光灯の下と自然光の下で自分の顔をみることすらなくなった昨今、きれいにみえるメイクが基本なのだそう。
そしてメイクは隠すのではなく素材を生かす。塗るからよれる。
ファンデは塗らない。

まずはアイホールの赤みをいかしてラインをぼかした影をつけるアイメイクからスタート。これにはびっくりです。

次はビューラーとマスカラです、
まず人は大方目元しか見ていないのだそうでその印象をどうつけるかだそう。

あとは唇のつや感
唇の荒れる人、いくらリップぬってもだめです。パンやスコーンやクッキーなどオーブンでやいた粉ものをたくさん食べている人、かならず唇があれます。
プロもこういう人はいくらリップぬってもだめですと。



あとは
出来上がりは、ナチュラルかつ美しく、、

今日実践してみました。
いいかんじです。目元のよれも少ない。

一生すっぴん
本当にきれいになるために、、

みなさんも自分の食べているものを把握して、どうなりたいか春だし考えてみませんか?

ちなみに化学調味料たっぷりの食事の翌日は必ず顔がむくみます。

たるまない、つやのある美しい女性が増えたら男性も幸せになるもんね



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