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Author:Honey and Marron

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ハニマロ
Fine food, natural life and you make me happy.
初心に帰りお教室
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師匠 永井邑なか先生が、久司道夫先生の来日講義にあわせてハワイ島から一時帰国されました。
雪の日も、嵐の日も通った田園調布の道のり、なんだかとても懐かしく、感慨深い。
人生の転機となった学び舎
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ますます輝いて美しくなったのはハワイ島の大地のエネルギーを受け、海と太陽のチャージのせいかな?
そして現地でもマクロビオティックの指導をはじめられて更なるステージを拡げているからかな。
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懐かしい仲間もいつの間にやらみなさん赤ちゃん連れ、幸せいっぱいな姿に元気をもらいました。
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テーマの生殖器によいお料理のため水のエネルギーを強める黒い食材が多いです。

講義の内容は、生殖器、妊娠、出産、育児
リピート受講ですが、あらためて、、、

お母さんの食事がすべて、赤ちゃんは胎内で人類の30数億年の進化を行う。
だから日々のお母さんの食べ物、食べ方はそれだけに影響し、8割の体質を決めるんです。

そして、出産後はよく寿司や天ぷらなどご馳走が産院では出ますが、お母さんも赤ちゃんも36時間断食をすると赤ちゃんはカニババを出し、おかあさんも回復が早まり授乳への準備態勢が整うそう。
お母さんはとにかく少飲少食を心がけること、で乳腺炎もなくなりいつもフレッシュな酸化していないおっぱいが赤ちゃんに与えられ、元気な子に育つんですって。

芯に陰性な精子をもつ男性は、陰性の白砂糖をはじめとした甘いものや果物などを過剰にとると男性性が弱まり、様々な弊害が、、、宇宙秩序から外れていってしまう。
また、芯に卵子という強い陽性を持つ女性がお肉魚、魚卵、甲殻類など強い陽性の食べ物をとりすぎると、女性性は失われ、病気になりやすく、はたまた女性としての幸せから遠ざかる、、

同性愛者が増えているのもこの食のアンバランスからなのだか、、、笑えるのは男性が陰性すぎると同性愛を超えて犬やサルを愛するようになり、女性が陽性すぎるとレズビアンからヘビなど爬虫類を愛するようになる、なんてちょっと笑えてしまうような話をさらりと、、、
世も末にならぬよう、みんながこのおかしな時代を審美眼で生きねばいけませんね。
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